キャッシュディレクトリのパーミッション(属性)を確認して下さい。 もつ鍋がもっと好きになるサイト

美味しいもつ鍋をたべよう!

もつ鍋がもっと好きになるサイト

もつ鍋を食べるなら美味しいもつが食べたい!そんな人においしいもつの見分け方を伝授!

新着記事

美味しいもつ鍋をたべよう!

おいしい「もつ鍋」が食べたい。

その大事な具材「もつ」、おいしいもつの見分け方はあるのか調べてみました。

私たちがいつももつ鍋でよく食べているモツはホルモンの中でもおもに「小腸」と呼ばれる大腸の部分で、ホルモン特有のコリコリとした触感と、とろけるような脂が適度についているのが特徴です。

そしてそのホルモンのおいしさとは、鮮度で決まるといっても過言ではありません!

その理由は、ホルモンは他の部位とくらべて傷みやすく、傷んでくると黒ずみが出て鼻につく匂いが立ちはじめてしまい味もがくっと落ちてしまいます。

なので、おいしいモツなのかどうかは鮮度を確かめるとわかるのです!

ではその見分けるポイントとはなにか紹介していきましょう。

①色がピンク色できれいなもの ※鮮度が落ちると黄色くなります。

②臭いがない ※もつにニオイがあると思うのは間違いで、新鮮なもつは臭いません。

③アルコール臭がしないもの ※もつの臭みを消すために、お酒であらったものをお客さんに提供しているところもあるらしいです。

以上の3点を参考にしてみるとおいしいもつを見分けることができるでしょう。

ただし、スーパー等で販売されているもつはほとんどがボイル加工されているので見分けようがありません・・・、あくまでも生で提供してくれる場合の見極め方になります。

有名なお店のもつ鍋につかうホルモンは、その日の朝にとれたものを卸してもらって提供したり、同じようにその日の朝にとれたものを数時間煮込んでニオイをとったり味を染み込ませたりしてるそうです。